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記事を書いているのは元沖縄タイムス記者?

記事の論調が同じなので、書いたのは元沖縄タイムス記者だと思うのですが、AERAにいるんですね、今は。

「在京メディアの「沖縄ヘイト」が許容される背景 | タイムス×クロス」

渡辺 豪(わたなべ つよし)

フリージャーナリスト(元沖縄タイムス記者)

1968年兵庫県生まれ。関西大学工学部卒。

92年毎日新聞社入社。

98年沖縄タイムス社入社、2015年3月に退職。

現在、東京都内在住。

主な著書に『「アメとムチ」の構図』(沖縄タイムス)、『国策のまちおこし』(凱風社)、『私たちの教室からは米軍基地が見えます』(ボーダーインク)、「日本はなぜ米軍をもてなすのか」(旬報社)、共著に『この国はどこで間違えたのか〜沖縄と福島から見えた日本〜』(徳間書店)、「波よ鎮まれ〜尖閣への視座〜」(旬報社)、4月に「普天間辺野古 歪められた二〇年」(集英社新書)を刊行。

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/80802

■沖縄論壇と本土との亀裂は取り返しがつかないほど深い

(dot. - 05月01日 16:03)

この国の内部で今、何かが壊れつつある。沖縄のシグナルに耳を傾けることが日本の進路を誤らせないためにも重要である、と確信している。

(編集部・渡辺豪)