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課金層と無課金層のあいだに

有島さん来ませんでした。

まぁ、それはおいといて

邪推かもしれないが、最近の文アル運営が課金イベに切り替わったのは面倒を起こしやすい無課金層をふるいにかけるためのような気がする。

今までは無課金層も賑わいや宣伝の為に欠かせない存在だったのだろうけど、

多喜二アカハタ事件で潮目が一気にかわった気がするのです。

(※多喜二アカハタ事件…3月中旬、赤旗に「若い人たちの間で小林多喜二再評価」というニュースが載って、悪いことに文アル多喜二二次創作のイラストが載っていたため大炎上。絵師さんは筆を折った)

さらにその後、青森の人が「太宰ミュージアムでは『太宰』と言う言葉が入ったツイートを自動で拾っている。二次創作エログロも皆見られてるから検索避けをしてくれ」と発言しこちらも大いに拡散した。

そのため宣伝と炎上は諸刃の剣、と運営が判断したとしてもおかしくないのよね。

別に課金が偉い訳じゃないけど、

声が大きくて利潤を産み出さない層は厄介に思われるてもやむを得ないんだよなぁ…